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New 2026.09.27 高円宮杯第78回全日本中学校英語弁論大会 山梨県大会

当教室の中学3年生が山梨県代表として、中央大会に出場します。

2026.07.21 中1生が英検3級に合格!!

2026.07.14 中3生が英検準1級に合格!!

2026.01.05 本選の動画が公開されました。上智大学「ジョン・ニッセル杯」

上智大学主催「ジョン・ニッセル杯」英語スピーチコンテストの本選動画が、大学の公式サイトで公開されました。
帰国生やインターナショナルスクール出身者に加え、英語で授業を受ける国際学科の生徒が多い中、当スクールの純日本育ちの生徒が堂々と挑み、第2位を受賞しました。
ぜひ、スピーチをご覧ください。

ENGLISH IS SOUND / — 甲府・音から育てる英語塾

英語は、音だ。

文字より先に、正しい音を。テストより先に、聴こえる耳を。

口の筋肉の使い方、舌の動かし方から一つずつ。フォニックスの最初の一音から丁寧に育てた耳と声は、そのまま英検、難関大学の入試、そして海外への挑戦を越えていく力になります。甲府で23年、口コミだけで選ばれ続けてきた英語塾です。

WHY — なぜ、話せないのか

「教科としての英語」だけでは、発信できる英語は育ちません。

単語を覚え、文法を解き、テストで点を取る。それでも多くの日本人が英語を「話せない」「聴き取れない」まま大人になります。 原因は才能ではありません。最初に音を教わっていないからです。

カタカナの音のまま読んでいる

日本語にない音を、日本語の口のまま出そうとすれば、通じない発音と聴き取れない耳が固定されてしまいます。

ネイティブの真似では直らない

「よく聴いて真似してね」では、日本人がどの音でつまずくかは分かりません。必要なのは、日本語では使わない顔の筋肉・舌の動きを、日本語で的確に指摘し、直せる指導です。

AIが翻訳してくれる時代に価値を持つのは、
自分の声で、自分の考えを、世界に届けられる力です。
その土台は、小学生のうちに作れます。

METHOD — セラフィムの一貫指導

最初の一音から、世界に通じる声まで。

セラフィムのカリキュラムは、音を軸にした一本道です。順番を飛ばさないから、あとで伸び悩みません。

/f/ /θ/ /r/

STEP 1

口の筋肉と舌の動かし方から、発声を作る

日本語では絶対に使わない顔の筋肉の使い方・舌の位置を、一音ずつ具体的に指導します。「なんとなく真似する」のではなく、どう口を動かしどう発声するかを理解して出せるようにする——ここがすべての土台です。

a·b·c

STEP 2

フォニックスで、文字を正しい音で読める子に

正しい音が出せるようになった上でフォニックスに進むから、初めて見る単語も自分の力で正しく読めるようになります。丸暗記に頼らない読みの力が育ちます。

wanna·gotta

STEP 3

リンキング・リダクション・自然な速さまで指導しきる

単語が読めても、文になると聴こえなくなる——それは音がつながり、消え、リズムを持つから。実際の英語の音の変化を、自分の口で再現できるところまで指導します。

♪ 強弱

STEP 4

どのレベルの英語も「全部聴こえる」耳へ

正しいリズムと強弱で自分から言える音は、必ず聴き取れます。大量の英語を聴いても全て聴こえる耳——これが、英検も入試も特別な対策なしで越えていける本当の理由です。
COURSE — 小学生クラス

小学生こそ、音から。

耳と口がもっとも柔らかい小学生の時期は、音から英語を身につける最大のチャンスです。中学以降の「英語=暗記科目」が始まる前に、一生ものの土台を作ります。

小学生 音から育てるコース

♪フォニックス+口の筋肉・舌の動かし方の指導で、正しい発声から
♪初めて見る単語を自分で読める「読みの力」
♪歌・暗唱・スピーチで、人前で堂々と英語を話す経験
♪経験豊富な国際的講師陣とのレッスンで、本物の英語に触れる
♪英検にも自然に対応できる耳と読解の土台づくり

TEACHER — 指導者

23年、音にこだわり続けてきました。

武冨 みよ子

Miyoko TAKETOMI

代表・Seraphim English School 主宰

国内外の航空会社での経験を経て、2003年に甲府で英語塾を開校。以来23年間、「英語は音である」という一点にこだわり、フォニックスと発声の指導法を磨き続けてきました。
日本人だからこそ、日本人がどの音でつまずくのかが分かります。日本語では使わない口の筋肉・舌の動きを、日本語で、的確に。ネイティブ講師には難しいこの指導こそが、セラフィムの核です。
英国名門大学院出身の講師、ヨーロッパ出身で日本の教育現場を知り尽くしたALT経験者など、国際的な講師陣とともに、山梨にいながら世界に通じる英語を育てます。

2025.11.22 上智大学 全国高校生英語弁論大会「ジョン・ニッセル杯」で全国2位に入賞!!

2025年11月22日、第15回 上智大学 全国高校生英語弁論大会「ジョン・ニッセル杯」が開催されました。
今回の大会テーマ“The Future of Japanese Tradition” のもと、全国から応募した334人の中から、第一次審査を通過した20人の高校生が本選に挑みました。
当スクールの山梨県立甲府第一高等学校 1年生の武田 彩愛さんが第2位を受賞しました。

山梨県 中学校英語暗唱大会/高等学校英語暗唱弁論大会

当スクールの生徒たちが、日頃の英語学習の成果を発揮し、各英語暗唱・弁論大会への進出を決めました。「山梨県中学校英語暗唱大会」は、県内の各地区予選を勝ち抜いた中学生が英語の暗唱力を競い合う大会です。厳しい予選を勝ち抜き、本校からは中学2年生6名、中学3年生9名の計15名が県大会への進出を果たしました。また、高校生が表現力や論理的思考力を競う「山梨県高等学校英語暗唱弁論大会」には、本校から12名が選出されました。
 中学2年生 第1位:2名 第2位:2名 第3位:2名
 中学3年生 第1位:2名 第2位:4名 第3位:2名
 高校1年生 第1位:1名 第2位:2名 第3位:1名
 高校2年生 第2位:4名 第3位:4名

高円宮杯 全日本中学校英語弁論大会

当スクールは、英語教育および国際理解教育の一環として、表現力や発信力を鍛えるスピーチコンテストへの挑戦を黎明期より推奨しています。中学生向け英語弁論大会の最高峰である「高円宮杯全日本中学校英語弁論大会」において、2011年以降、本校から計7名の中学生が山梨県代表の座を勝ち取り、全国大会への出場を果たしています。単なる語学の習得にとどまらず、自らの考えを論理的に構成し、世界へ向けて堂々と発信する「伝える力」の育成が、この確かな実績へとつながっています。

進学実績(2026年現在)

山梨から世界へ、そして国内難関校へ。未来を切り拓く確かな実力

(  )内はTHE世界大学ランキング2026
青字は2026年度入学

英検実績

当スクールが英検受験を勧める最大の理由は、合否そのものだけではありません。「目標に向かって努力し、それを乗り越えた」という成功体験が、子どもたちの自己肯定感を大きく育てるからです。日常の英会話で培った「生きた英語」が、試験という舞台でどこまで通用するのか。自分の実力を客観的に知り、次の課題を見つけることで、英語学習へのモチベーションはさらに跳ね上がります。当スクールでは、ただの詰め込みではない、生涯使える英語力の「確かな足跡」として、英検への挑戦を全力でサポートします。

2026年7月現在

Halloween Lesson for Elementary Students

仮装して、英語で話して、思いきり楽しむハロウィンレッスン!
国際経験豊富な英語講師と自己紹介からスタート。ハロウィン単語を使ったゲームや、英語でのやり取りに挑戦します。
最後はみんなで「Trick or treat!」
仮装コンテストや記念撮影もあり、毎年大人気のイベントです。

発表会

毎年3月、小学生から高校生まで全生徒が参加する発表会を開催しています。
生徒たちは歴史に残る名スピーチを深く読み込み、暗記した上で、その想いを込めて観客に届けます。大勢の前で堂々と英語で発表する経験は、生徒の自信と表現力を大きく育てます。
当日は経験豊富な審査員が「発音・表現力・暗記の正確さ」を厳正に審査。優秀な成績を収めた生徒には、表彰状と記念品が授与されます。

The Turtle and the Rabbit (小学4年生)

Martin Luther King Jr.’s “I Have a Dream” (小学6年生)

“HeForShe” – Emma Watson’s Speech at the United Nations (中学1年生) 

Chaplin’s Final Speech from The Great Dictator (中学3年生)

教室スケジュール

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TRIAL LESSON

まずは、その『音』が変わる瞬間を。

たった1回の体験で、日本語の喉から、世界に届く英語の喉へ。セラフィム独自の英語発声指導を、まずは無料体験レッスンで実感してください。

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